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業務開始

TrB0
今回の震災では皆様にはご心配をおかけしていたかと思います。当アトリエは無事です。先ほど通水したので25日より業務を開始する予定です。まだまだ余震も続きご迷惑をおかけするかもしれませんがご了承お願い申し上げます

河原町日記  2016.04.22

HI-HOUSE

TrB0 HI-HOUSE  2016.03.23

MU-HOUSE

TrB0 MU-HOUSE  2016.02.29

スタッフ募集

TrB0
設計スタッフとして共に頑張ってくれるスタッフを募集します

・建築系、デザイン系学科卒業または卒業見込(男女、学歴ともに問わず)
・健康で明るい方
・プレゼン力のある方
・コミュニケーション力のある方
・体育会系的な方
・遊び心の持つ方
・お酒好きな方

■条件
待遇:交通費支給
休日:日祭日、第2・4土曜日休み、年末年始・夏季休暇あり
資格:普通自動車運転免許(必須ではありません)
※当社規定により、3ヶ月間は試用期間として勤務していただきます

■業務内容
企画プラン、計画図作成、基本設計図・実施設計図作成、模型製作、パース作成、
現場監理業務(基本的には設計担当者が現場監理までの一連の業務を担当)
 
■応募方法
履歴書(職歴含む)・ポートフォリオ・担当作品等を、郵送もしくはEメールにてお送りください
拝見後、当方より面談のご連絡を差し上げます

河原町日記  2016.01.29

オープンハウス

TrB0
先日お伝えしたオープンハウスは17日の日曜日のみの開催となりました。ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。尚医院部のオープンハウスは予定通り土曜日も開催しています

河原町日記  2016.01.15

オープンハウス開催

TrB0
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福岡県大川市KNS-CLINICのオープンハウスを開催します。1Fの医院は1月13日から17日までの10時から17時の間でいつでもご覧になることが可能です。

また2Fの住宅も含めたオープンハウスは1月16,17日のみの開催となります。こちらは予約制になるのでご住所、ご連絡先、所属をご記入の上お申し込みください。
info@fieldworks.biz
fax:096-354-1007

河原町日記  2016.01.13

GO-HOUSE

TrB0 GO-HOUSE  2016.01.12

TrB0
久しぶりの更新です
ちょっとした自己紹介を兼ねたテキストを書いたのでもしよろしければご覧ください

https://www.facebook.com/Kulos.archi/posts/1199372540078492

河原町日記  2015.12.19

T-OFFICE

TrB0 T-OFFICE  2015.12.05

GO-HOUSE

TrB0 GO-HOUSE  2015.11.19

Y-HOUSE

TrB0 Y-HOUSE  2015.10.20

新プロジェクト

TrB0
土地の選定から設計事務所が入ると色々な判断材料を提案出来ます。(当アトリエでは土地の選定は設計契約が前提ですけど)今回は南側に大きなマンションがあったので冬至にどのように日陰が出来るかシュミレートしてみました。結果ほとんど当該敷地に日が落ちないことが判明。ある程度の日当たりの悪さをデザインによってカバーできるのですが、さすがに今回は敷地そのものに日が当らない(T_T)というわけで今回の敷地はスルーすることになりそうです



河原町日記  2015.09.16

N-HOUSE

TrB0 N-HOUSE  2015.09.11

T-OFFICE

TrB0 T-OFFICE  2015.09.09

I-RYOKAN

TrB0 I-RYOKAN  2015.09.09

KNS-CLINIC

TrB0 KNS-CLINIC  2015.09.09

Y-OFFICE

TrB0 Y-OFFICE  2015.08.28

A-HALL

TrB0 A-HALL  2015.08.28

春季インターシップ

TrB0
春季オープンデスクを募集します。詳しくはこちらをご覧ください
http://fieldworks.biz/NEWS/intership.htm
河原町日記  2015.03.07

オープンデスク

TrB0
冬季オープンデスクを募集します。詳しくはこちらをご覧ください
http://fieldworks.biz/NEWS/intership.htm
河原町日記  2014.11.17

KNS-CLINIC

CoM0 TrB0 KNS-CLINIC  2014.10.18

OZU-APART

CoM0 TrB0 OZU-APART  2014.10.10

KNS-CLINIC

CoM0 TrB0 KNS-CLINIC  2014.09.11

CoM0 TrB0
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写真(笹井マサフミ)

MA-HOUSE  2014.09.06

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写真(笹井マサフミ)

敷地は約400年前、加藤清正が築いた江津塘から30mほど奥の住宅街に位置する。クライアントは、タイポグラフィを研究するデザイナー兼研究者であり、設計当初からクライアントと私たちがコラボレートする形で進めた。通常では行わないのであるが、すべての計画案に対してクライアントと1つ1つ丁寧に検討を重ねた結果、基本設計終了時でその数は100を超えた。
クライアントが重視したのは、大量の蔵書収納と江津湖畔の通称「ゾウさん滑り台」の眺望の確保。蔵書収納に関しては天井高5.3mの壁一面を書架とすることで解決できそうだったが、この敷地からクライアントが希望する眺望を得るには10m以上の高さが必要であり、その高さをどこに設定するかが最大のポイントとなった。
そこで全体の構成を南北2棟に分け、2棟を隔てる駐車場上部のテラスから屋上に登り、「ゾウさん滑り台」を眺めることができるように設えた。南棟は1階に寝室、収納、水周り、2階にリビング、キッチン、和室、北棟は1階に書斎とメディアライブラリー、吹抜けを介してスタディスペース、ロフトに子供寝室を配置した。8つの床レベルと4つの階段による回遊性のある、流れるような動線により静(still)と動(motion)が交錯し、日々刻々と変化する様々な表情と風景を創っている。

MO-HOUSE  2014.09.06

TrB0
敷地は八代妙見宮から北西に位置し、西側は新幹線の高架と国道3号線、北側には用水路が流れている。300坪ほどある敷地の奥に両親が住む母屋があり、その手前の平屋の離れと倉庫を解体しての建替えである。家族構成は夫婦と当時4歳と1歳の子供達。クライアントの希望は和室と自転車のアトリエ、堀炬燵、和風、プライバシーを確保しつつ北側用水路沿いの桜を眺めること。私たちが考えた計画は寝室を除いたワンルームにロフト状の2階を載せたようなボリュームを提案した。但し正方形に近い形になるので北側奥の日照が問題となった。それゆえロフトの屋根をずらし、一部吹抜けにすることで奥の方まで明るい空間を設えることが可能となった。また片流れの屋根として母屋との調和を考慮した。
北側は全体的に床レベルを下げ、2階との距離感を縮め3つの床レベルが大らかに全体を包む。ワンルーム状の室内は土壌蓄熱床暖房により冬は室内全体を暖かく空調する。春には用水路沿いの桜が見事な風景を演出する。


MA-HOUSE  2014.09.05

CoM0 TrB0 E-TEMPLE  2014.08.19

CoM0 TrB0
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写真:笹井マサフミ

本計画は日田市郊外の数年前に開発された造成地に位置するが、まだかなりの未整備の空地が残っている状態であった。そのため焼杉を全外壁に採用し新しい景観を創造することを意図した。この焼杉はクライアント、学生達とワークショップを行い製作したものである。また薪ストーブの保管用薪を塀のように周囲に積んで柔らかい雰囲気を演出した。
クライアントが森林関係の企業に勤務していたこともあり、日田杉を構造も含めて全面的に活用することは当然の流れであったが、内装壁材だけは国産材の合板を使用することになった。廃棄に問題のある石膏ボードは一切使用していない。
1階は最小の天井高とし、2階床を薄く、子供室も屋根裏部屋のような雰囲気を作り出している。ただ、リビングの大半を吹き抜けとしてその低さを感じさせないような配慮を施している。



H-HOUSE  2014.07.20

OZU-APART

CoM0 TrB0 OZU-APART  2014.07.03

W-CLINIC

CoM0 TrB0 W-CLINIC  2014.05.22

リンク

プロフィール

長野聖二

Author:長野聖二
建築・家具デザイン
長野聖二・人間建築探険處
860-0023 熊本県熊本市河原町2
TEL&FAX 096-354‐1007
URL http://www.fieldworks.biz
E-mail info@fieldworks.biz

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